うずら+○×8=HAPPY♪
関ジャニ∞好きな30代主婦うずらが、溺愛する∞(特にマルちゃん)について熱く語るブログ
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の丸山隆平
と今日の「スッキリ」で紹介されていた(苦笑)
でも、「丸山好き」はちょっと安心したはずだ。
だって、男前過ぎるところばかり目立っちゃうのは困るもの^^
しかし、テリーさんの「B級っぽいところがいい♪」て言ってくれたのが嬉しかった。
普通はほめ言葉ではないのだが、
「彼らの売りはソレだから!!」と奴らを認めてくれた上での発言だもん!
とっても嬉しかった。
あーなんかソレだけで今日は一日がとってもさわやかに始まったよ。
本日お出かけごとがあって、朝からバタバタしててすっかり「スッキリ」のことを忘れていましたが、
あーちゃんのメールのおかげでDVD撮り損なうこともなかったし、
リアルタイムで見れました。
超私信ですが、ありがとう^^
と今日の「スッキリ」で紹介されていた(苦笑)
でも、「丸山好き」はちょっと安心したはずだ。
だって、男前過ぎるところばかり目立っちゃうのは困るもの^^
しかし、テリーさんの「B級っぽいところがいい♪」て言ってくれたのが嬉しかった。
普通はほめ言葉ではないのだが、
「彼らの売りはソレだから!!」と奴らを認めてくれた上での発言だもん!
とっても嬉しかった。
あーなんかソレだけで今日は一日がとってもさわやかに始まったよ。
本日お出かけごとがあって、朝からバタバタしててすっかり「スッキリ」のことを忘れていましたが、
あーちゃんのメールのおかげでDVD撮り損なうこともなかったし、
リアルタイムで見れました。
超私信ですが、ありがとう^^
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久々にエロくない夢(笑)
それは、どっかのホールタイプのコンサート会場
もちろんコンサートやってるのは、∞です。
私は会場に18時ちょっと前に着きました。
18時30分からの開演だと思っていたから、余裕を持ってトイレなんぞに行こうと思ったら、
「開演17時30分ですよ~~!」
って言われて、慌てて会場内に入る。
えええええーーーー
勘違いしたーーーーー
と半分泣きながらホールに入ると、
舞台ではっちゃけてる∞となんと、まばらな観客。
ホールの半分ほどしか埋まってなくてちょっとびっくり。
通路には、何故か∞とコラボすることになったという地元の学生オーケストラが
各々の楽器を手に演奏をしています。
オーケストラの面々を掻い潜りながら自分の席についたのですが、
前方席ではなく、ちょうど中列くらいの位置。
前の方の席はガラガラ・・・・
「どうしよう・・・・」
と思っていたら、会場スタッフも、∞メンも、
「前に来て~~♪」
って言ってくれたので、他の位置にいた観客とともに前方の通路横席へ・・・
いつも以上にファンサのいいメンバーの中で、
(通路とか登場しまくり)
なぜか、マルちゃんは私のことをスルー・・・・・てか、完全無視
撃沈している中、
ふと現れたのは、忠義♪
「今日は来てくれてありがとう!」
と言って、握手。
随分長い間手を握って、あの「にぃーーーーーー」のスマイルで見つめてくれました^^
私夢の中で、隣にいた友達(notジャニ)に
「だめだ~~~~~忠義に堕ちそう・・・・・・(号泣)」
と訴えておりましたよ^^
よく考えたら、忠義メインの夢って初めてだったなぁ・・・
でも、メンバーの夢って、だんだん過激になってくから・・・
次見る忠義の夢って・・・・・
・・・・・・・・・・・・うふっ(はぁと)
それは、どっかのホールタイプのコンサート会場
もちろんコンサートやってるのは、∞です。
私は会場に18時ちょっと前に着きました。
18時30分からの開演だと思っていたから、余裕を持ってトイレなんぞに行こうと思ったら、
「開演17時30分ですよ~~!」
って言われて、慌てて会場内に入る。
えええええーーーー
勘違いしたーーーーー
と半分泣きながらホールに入ると、
舞台ではっちゃけてる∞となんと、まばらな観客。
ホールの半分ほどしか埋まってなくてちょっとびっくり。
通路には、何故か∞とコラボすることになったという地元の学生オーケストラが
各々の楽器を手に演奏をしています。
オーケストラの面々を掻い潜りながら自分の席についたのですが、
前方席ではなく、ちょうど中列くらいの位置。
前の方の席はガラガラ・・・・
「どうしよう・・・・」
と思っていたら、会場スタッフも、∞メンも、
「前に来て~~♪」
って言ってくれたので、他の位置にいた観客とともに前方の通路横席へ・・・
いつも以上にファンサのいいメンバーの中で、
(通路とか登場しまくり)
なぜか、マルちゃんは私のことをスルー・・・・・てか、完全無視
撃沈している中、
ふと現れたのは、忠義♪
「今日は来てくれてありがとう!」
と言って、握手。
随分長い間手を握って、あの「にぃーーーーーー」のスマイルで見つめてくれました^^
私夢の中で、隣にいた友達(notジャニ)に
「だめだ~~~~~忠義に堕ちそう・・・・・・(号泣)」
と訴えておりましたよ^^
よく考えたら、忠義メインの夢って初めてだったなぁ・・・
でも、メンバーの夢って、だんだん過激になってくから・・・
次見る忠義の夢って・・・・・
・・・・・・・・・・・・うふっ(はぁと)
放置プレイだったわがサイト、ようやくUPしました~~♪
4ヶ月ぶりですよ(泣)
ほんとは、昨日UP終了するはずだったのですが、FTPがサーバーを読み取らず・・・
めっちゃ焦りました。
原因は、「ファイヤーウォール」
設定「標準」でもキックされてるって、マジ?!
私、やばいサーバー使ってるの?
レンタルサーバーを変えるか否か激しく迷っておりますが、
皆さんにご迷惑がかかりますし、今のところ変な訪問者もいないようですので、
しばらくこのままで様子をみようと思っています。
あーでもない、こうでもないと色々やってやっと原因がつかめましたが、
すぐわかる原因でよかった~~♪
とりあえず久々UPの第1弾は、
いつの話だ、「丸山 隆平ソロライヴ」レポですので(汗)
無駄に長いです(苦笑)
あーしかし、これからUPするたびに、
「ファイヤーウォール」を解除してからやらねばいけないのは、
めんどくさいなぁ・・・
と思ってしまうのであります^^;
まだ、京セラドームコンのレポなんて1行も書いていないのに(わはは・・・)
もう、記憶もないのに大丈夫なのか?
・・・・・・・・やるしかないね・・・・・
4ヶ月ぶりですよ(泣)
ほんとは、昨日UP終了するはずだったのですが、FTPがサーバーを読み取らず・・・
めっちゃ焦りました。
原因は、「ファイヤーウォール」
設定「標準」でもキックされてるって、マジ?!
私、やばいサーバー使ってるの?
レンタルサーバーを変えるか否か激しく迷っておりますが、
皆さんにご迷惑がかかりますし、今のところ変な訪問者もいないようですので、
しばらくこのままで様子をみようと思っています。
あーでもない、こうでもないと色々やってやっと原因がつかめましたが、
すぐわかる原因でよかった~~♪
とりあえず久々UPの第1弾は、
いつの話だ、「丸山 隆平ソロライヴ」レポですので(汗)
無駄に長いです(苦笑)
あーしかし、これからUPするたびに、
「ファイヤーウォール」を解除してからやらねばいけないのは、
めんどくさいなぁ・・・
と思ってしまうのであります^^;
まだ、京セラドームコンのレポなんて1行も書いていないのに(わはは・・・)
もう、記憶もないのに大丈夫なのか?
・・・・・・・・やるしかないね・・・・・
北陸地方での震度6規模の地震。
先日ようやく、福岡西方沖地震で一番被害が酷かった玄海島の人たちの帰島が話題になったばかりだというのに、皮肉なものです。
「大きな地震が起こることはないのでは?」と思われていた福岡での地震はほんとに衝撃的でした。
幸いなことに(?)一番最初の大きな揺れは、車に乗ってて気づかなかったんですが、
1ヶ月後にあった震度5の揺れは、ほんとうに怖かったです。
今回被害にあわれた方、避難生活をなさっている方、余震が続いていて不安でしょう。
心からお見舞い申し上げます。
これ以上の被害の拡大がありませんように。そして少しでも早い復興を祈ります。
主人は現在愛知在住ですので、「東海地方もそろそろヤバいんじゃないか?」という話になっています。
真剣な話、職場の予算が若干余裕があるので、
そんなことがあった場合の防災グッズ及び、非常食・非常飲料を職場に備えていたほうがいいのでは?
という話を半分冗談でしていたらしい。
家を建てるときに、地震保険のことを「まさかとは思うけど・・・」と言いながら、かけました。
念のため、「耐震」と銘打っている住宅メーカーに建設を依頼しました。
しかし、いざそんなことが起こった場合、雨風をしのげる家屋が残ったとしても、
ライフラインが滞った場合の生活は、とても苦しいものになることは必至。
真剣に、防災グッズの用意をしようと考えた今週末でした。
さっそく、ネットで調べよう!、うん。
先日ようやく、福岡西方沖地震で一番被害が酷かった玄海島の人たちの帰島が話題になったばかりだというのに、皮肉なものです。
「大きな地震が起こることはないのでは?」と思われていた福岡での地震はほんとに衝撃的でした。
幸いなことに(?)一番最初の大きな揺れは、車に乗ってて気づかなかったんですが、
1ヶ月後にあった震度5の揺れは、ほんとうに怖かったです。
今回被害にあわれた方、避難生活をなさっている方、余震が続いていて不安でしょう。
心からお見舞い申し上げます。
これ以上の被害の拡大がありませんように。そして少しでも早い復興を祈ります。
主人は現在愛知在住ですので、「東海地方もそろそろヤバいんじゃないか?」という話になっています。
真剣な話、職場の予算が若干余裕があるので、
そんなことがあった場合の防災グッズ及び、非常食・非常飲料を職場に備えていたほうがいいのでは?
という話を半分冗談でしていたらしい。
家を建てるときに、地震保険のことを「まさかとは思うけど・・・」と言いながら、かけました。
念のため、「耐震」と銘打っている住宅メーカーに建設を依頼しました。
しかし、いざそんなことが起こった場合、雨風をしのげる家屋が残ったとしても、
ライフラインが滞った場合の生活は、とても苦しいものになることは必至。
真剣に、防災グッズの用意をしようと考えた今週末でした。
さっそく、ネットで調べよう!、うん。
メンタル面が厳しい状態になると、行きたくなる海外旅行。
中でも、私にとって一番最初の海外訪問先でもあり、心の癒しである「インド」は、
数ある国の中でも別格です。
志望校に落ちまくって全然やる気なく入学した大学でめぐり合った「インド」という国。
まさに「出会いは運命」のようなもので。
それまでのプライドだけやたら高く、
コンプレックスの塊だった私の心を癒してくれたのは、
この大学で出会ったかけがえのない友人と恩師とそして、この「インド」でした。
訪問したのは、大学3年の夏休み、およそ3週間。
もちろん、目的は「語学実習」だったんで、毎日英語の授業を受けながら、
歴史的建造物を観光してまわってたんですが、
ある日、有名な観光地デリー城とジャマーマスジットと呼ばれるモスクをまわるとき、
ほんの少しの距離なのに、
先生が二人一組で「リクシャー」と呼ばれる人力車に乗るように指示を出しました。
デリー城の入り口からモスクの間には、「チャンドニーチョーク」と呼ばれる
その地域の人たちご用達の「市場」があったんです。
その場所はまさにインドの「本当の姿」が垣間見れる場所で、
ソレと同時に、日本人をはじめとする外国人観光客が歩くには非常に危険をともなう
場所でした。
「汚い」という一言で表現できないほど誇りまみれで、灰色の廃墟みたいな場所に
たくさんの人々が団子みたいに密集していて体臭が漂い、その高い場所に青い澄んだ空が見えている
ような場所。
人々は、自分と到底違う顔をしている私たちをぎょろりとした目でいっせいに見つめていました。
「怖い」と思いました。
ほんの5分くらいの短い道のりを走って、モスクの入り口にたどり着いたとき、
私はとても信じられない光景を目にしました。
それは、およそ人間とは思えない姿をして、物乞いをしている人の姿。
あまりの姿に私は思わず一瞬で目をそらしてしまったんですが、
十数年たった今でもその姿は忘れることができません。
日本に帰国してから聞きました。
貧富の差が激しい「インド」では、カーストの下位層やカーストに入ることすらできないいわゆる「不可殖民」と呼ばれる人たちで、貧乏な人は、自分の体の一部をわざと不自由にして生きるために「物乞い」になる人もいるということを。
ほんとうにショッキングなことでした。
日本だったら、絶対にありえないことだし、道徳的に考えても許されないことだし。
でも逆に考えると、きれいごとばかりではないこの世の中で、その場所は
そういうことを隠すことなく、ありのままをさらけだしているそういう場所だったのでは?
と私は今、感じています。
インドという国は、そういう国なんです。
私は実際に行ったことはありませんが、
「ベナレス」と呼ばれるインド最大の聖地のガンジス川沿いでは、
結婚式をやっている横でお葬式が行われ、
顔を洗ったり、沐浴(聖なる川ガンジスの水で身体を清める行為)したりする隣で
用を足したり、信じられないけど死体が流れてたりする。
生と死
陰と陽
相反するものが必ず一緒の場所に存在する。
そして、人々はそれを普通のこととして受け止めて毎日の生活を送っている。
日本の生活の中では、
陰の部分をひたすら隠し、非日常と受け止め、
異常なくらいに糾弾することで、その存在の善悪を無理矢理決め付けようとする。
たまにそんな生活にめっちゃ嫌気がさします。
何が正しくて、何が間違っているなんて、
たった一人の考えなんかで到底判断つくもんじゃあないし、
たまに、自分も凝り固まった考えに押しつぶされて麻痺していることに気づく。
そんなとき、無性にインドに行きたくなる。
そして、ちっちゃいことで凹んで悩んでいる自分のこんな情けない精神を
叩きのめしたくなる。
すべてのことに「絶対」はない
すべてのことに「確定」はない
そして、すべての人間が同じ考えを持つということはないのだということ。
だから、その人のありのままを受け止めようと。
そういう人間になりたいと
心から思うのです。
凹んでるとき、そう思うことで、自分を浄化しようとしています。
自分を変えた「インド」のことを思うことで、
なんとか這い上がろうとします。
でも、やっぱり現地に行きたいなぁ。
あの、土から栄養をもらってるような、
ちゃんと「生きている」んだと自覚できる場所に
もう1度立ってみたいなぁ。。。。
中でも、私にとって一番最初の海外訪問先でもあり、心の癒しである「インド」は、
数ある国の中でも別格です。
志望校に落ちまくって全然やる気なく入学した大学でめぐり合った「インド」という国。
まさに「出会いは運命」のようなもので。
それまでのプライドだけやたら高く、
コンプレックスの塊だった私の心を癒してくれたのは、
この大学で出会ったかけがえのない友人と恩師とそして、この「インド」でした。
訪問したのは、大学3年の夏休み、およそ3週間。
もちろん、目的は「語学実習」だったんで、毎日英語の授業を受けながら、
歴史的建造物を観光してまわってたんですが、
ある日、有名な観光地デリー城とジャマーマスジットと呼ばれるモスクをまわるとき、
ほんの少しの距離なのに、
先生が二人一組で「リクシャー」と呼ばれる人力車に乗るように指示を出しました。
デリー城の入り口からモスクの間には、「チャンドニーチョーク」と呼ばれる
その地域の人たちご用達の「市場」があったんです。
その場所はまさにインドの「本当の姿」が垣間見れる場所で、
ソレと同時に、日本人をはじめとする外国人観光客が歩くには非常に危険をともなう
場所でした。
「汚い」という一言で表現できないほど誇りまみれで、灰色の廃墟みたいな場所に
たくさんの人々が団子みたいに密集していて体臭が漂い、その高い場所に青い澄んだ空が見えている
ような場所。
人々は、自分と到底違う顔をしている私たちをぎょろりとした目でいっせいに見つめていました。
「怖い」と思いました。
ほんの5分くらいの短い道のりを走って、モスクの入り口にたどり着いたとき、
私はとても信じられない光景を目にしました。
それは、およそ人間とは思えない姿をして、物乞いをしている人の姿。
あまりの姿に私は思わず一瞬で目をそらしてしまったんですが、
十数年たった今でもその姿は忘れることができません。
日本に帰国してから聞きました。
貧富の差が激しい「インド」では、カーストの下位層やカーストに入ることすらできないいわゆる「不可殖民」と呼ばれる人たちで、貧乏な人は、自分の体の一部をわざと不自由にして生きるために「物乞い」になる人もいるということを。
ほんとうにショッキングなことでした。
日本だったら、絶対にありえないことだし、道徳的に考えても許されないことだし。
でも逆に考えると、きれいごとばかりではないこの世の中で、その場所は
そういうことを隠すことなく、ありのままをさらけだしているそういう場所だったのでは?
と私は今、感じています。
インドという国は、そういう国なんです。
私は実際に行ったことはありませんが、
「ベナレス」と呼ばれるインド最大の聖地のガンジス川沿いでは、
結婚式をやっている横でお葬式が行われ、
顔を洗ったり、沐浴(聖なる川ガンジスの水で身体を清める行為)したりする隣で
用を足したり、信じられないけど死体が流れてたりする。
生と死
陰と陽
相反するものが必ず一緒の場所に存在する。
そして、人々はそれを普通のこととして受け止めて毎日の生活を送っている。
日本の生活の中では、
陰の部分をひたすら隠し、非日常と受け止め、
異常なくらいに糾弾することで、その存在の善悪を無理矢理決め付けようとする。
たまにそんな生活にめっちゃ嫌気がさします。
何が正しくて、何が間違っているなんて、
たった一人の考えなんかで到底判断つくもんじゃあないし、
たまに、自分も凝り固まった考えに押しつぶされて麻痺していることに気づく。
そんなとき、無性にインドに行きたくなる。
そして、ちっちゃいことで凹んで悩んでいる自分のこんな情けない精神を
叩きのめしたくなる。
すべてのことに「絶対」はない
すべてのことに「確定」はない
そして、すべての人間が同じ考えを持つということはないのだということ。
だから、その人のありのままを受け止めようと。
そういう人間になりたいと
心から思うのです。
凹んでるとき、そう思うことで、自分を浄化しようとしています。
自分を変えた「インド」のことを思うことで、
なんとか這い上がろうとします。
でも、やっぱり現地に行きたいなぁ。
あの、土から栄養をもらってるような、
ちゃんと「生きている」んだと自覚できる場所に
もう1度立ってみたいなぁ。。。。


